忠岡町 ■町章・町の花・町の木 ■
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町章
 忠の「中」と「心」を組み合わせ、海辺に鳥のはばたきを図案化したもの。円形は円満なる雄飛発展をあらわし、チヌの海の波頭に踊る忠岡町を象徴したものです。
制定 昭和48年2月1日  
 

 
町の花「さつき」
 さつきは、従前より本町の街路に植樹し、町道中央線の西側は、通称さつき通りとして親しまれています。また、育苗同好者も本町には多く、一般住民に親しみやすい花であるとして町の花に選定しました。
制定 昭和48年7月26日  
 

 
町の木「くす」
 くすの木は、四季を通じて緑を保ち、公害に強く防虫にも適し、樹齢を重ねることが容易であり、長寿を象徴するものとして町の木に選定しました。
制定 昭和48年7月26日